■2008.11.5
Photo Galleryに本年度開催された「川の学校」の写真アルバムをアップしました。
■2008.8.11

六本木にある「東京ミッドタウン」にて、川ガキ写真展がはじまりました。
建物の外にある自由通路が写真展会場ですので、24時間無料で写真を観ていただけます。
展示終了日時は、8月31日。
台風等による悪天候が予想される日を除き、毎日展示しています。
そして8月30日(土)の午後2時より、ぼくの川ガキスライドトークを開催いたします。
こちらも無料で、場所は会場から近い「東京ミッドタウン・デザインハブ」。
詳しくは写真展を企画した「Think the Earthプロジェクト」による『Water Planet 2008』サイトをご覧ください。
会場までのアクセスはこちら。
■2008.8.9

本日発売された「BE-PAL9月号(小学館発行)」の表紙及び巻頭特集に、先月八重山で撮影した「親子で無人島キャンプ」が掲載されています。
また写真を担当している野田知佑氏による連載『新・日本の川を旅する』も、筑後川編の5回目が掲載。
雑魚党のみんなと出かけた有明海取材も、本号の『雑魚釣りニュース』にて5ページ掲載されています。
■2008.7.11

今夏、六本木にある「東京ミッドタウン」にて、川ガキの屋外写真展を開催する運びとなりました。
期間は8月11日から31日までの約3週間。
今回も太陽の下に作品を設置し、誰でもが無料で見ることのできる空間での開催です。
夏丸さんの小説に負けないぐらい、川遊びの楽しさが伝わるような写真展にしようと思っています。
お近くへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
東京ミッドタウンのプレスリリース
■2008.7.10
7月15日に講談社から発売される文庫版「泣けない魚たち」の表紙に、ぼくの川ガキ写真が使用されました。
著者である阿部夏丸さんは「川ガキ」がそのまま大人になったような方で、実際に川遊びをしなければ書けない自然描写が小説の至るところにちりばめられています。
そんな川ガキ小説に、ぼくの写真が使われるのは本当に光栄なこと。
今夏、ぜひ読まれることをお勧めいたします。
■2008.4.5

先月発売されたばかりの『みずものがたり(ダイヤモンド社刊)』に川ガキの写真と短文を寄せています。
この書籍はダイヤモンド社が「子どもたちの生きる力を育てる」ことを目的に、『未来図書室』と名付けて行っている環境・経済・社会をテーマにした出版活動のうちの一冊です。
趣旨に賛同協賛した企業の協力によって、全国各地の学校等へ寄付されたことも特記に値するかもしれません。
この書籍を編集したのは前作『いきものがたり』に引き続いての「Think The Earth Project」。
とてもセンスのよい内容となっています。
ぜひ手に取って見てみてください。
■2007.11.10

本日発売された「BE-PAL12月号(小学館発行)」の温泉特集に、先月出かけた硫黄島カヤック一周の写真及び記事が掲載されています。
また野田知佑氏による連載『新・日本の川を旅する』では、釧路川編の4回目が掲載されています。
■2007.11.10
素材提供サイトの「Flash Bucks」さんよりいただいたフォトアルバム素材を使用し、Photo Galleryに今年度の『川の学校』で撮影させていただいた写真アルバムを追加しました。
活き活きとした表情や全身を使って川で遊ぶ子どもたちの姿から「川で遊ぶ楽しさ」を感じていただけたら嬉しいです。
■2007.10.19
本日博多・大名にオープンした「パタゴニア」の直営店内に、ぼくが撮影した川辺川の写真がディスプレイとして使用されることになりました。
展示される写真は全部で8枚で、四季折々の川辺川を撮影したものです。
お近くを通られた際は、ぜひのぞいて眺めてくださると嬉しいです。
□
パタゴニア福岡
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-1-6
Tel:092-738-2175
■2007.5.29
Photo Galleryに中国の内蒙古自治区で撮影した「07-犬と少年と草原で Nei Mongol」を追加しました。
■2007.1.24
Photo Galleryに「06-The Horizon Silk Road」というタイトルの写真フラッシュを追加しました。
■2007.1.19
Photo Galleryに写真を追加しました。
今回追加した写真は各地の川を撮影した「05-RIVERS」と川ガキ写真展等で一部使用した「04-川ガキのいるところ」です。
小さな写真をクリックすると別ウィンドウで写真をご覧になれます。
■2007.1.10

本日発売の「BE-PAL2月号(小学館発行)」より『新・日本の川を旅する〜川内川編』がスタートしました。今号は付録にポケットライトが付いてくるため、特別定価550円となっています。
文章は野田知佑氏。写真・村山です。
■2006.12.15
三菱レイヨンが運営する「クリンスイ・クラブ」の会報誌ウェブ版Vol.26が公開されました。
今号の名水紀行は広島県の瀬戸内海に浮かぶ宮島が舞台。
文章はルポライターの多田実氏。写真・村山です。
■2006.9.15
三菱レイヨンが運営する「クリンスイ・クラブ」の会報誌ウェブ版Vol.25が公開されました。
今号の名水紀行は、群馬県北部に広がる赤谷の森です。
文章はルポライターの多田実氏。写真・村山です。
■2006.9.5
Photo Galleryにベトナムで撮影した写真をアップしました。
作品番号は「2」です。
■2006.8.25
無印良品で知られる株式会社良品計画が運営するキャンプ場情報サイト「MUJI OUTDOOR WEB」にあるリレーコラム『外あそび』に、川ガキについて書く機会を得ました。
タイトルは「“川ガキ”たちと出会い、思うこと」です。
■2006.8.15

首都圏の情報を紹介する「東京生活・9月号(エイ出版発売)」のTokyo Newsというコーナーに、現在開催中の川ガキ写真展の紹介記事が1ページに渡って紹介されています。
■2006.8.12
川ガキ写真展も今年で4年目となりました。
今夏の会場は、再び東京葛西臨海水族園「水辺の自然」エリアでの開催です。
水族園内での開催となるため入園料が必要となります。
開催日時:2006.8.12(土)〜 9.5(火)
問い合せ:03-3869-5152
■2006.8.5
博多・天神にあるザ・ノース・フェイス ストア福岡(2F)にて、「ココニシカナイモノ〜川辺川の流れの上に」というタイトルの写真展を開催いたします。
開催日時:2006.8.5(土)〜 8.20(日)
問い合せ:092-739-1101
■2006.6.15
三菱レイヨンが運営する「クリンスイ・クラブ」の会報誌ウェブ版Vol.24が公開されました。
今号は大分県の国東半島にある名水を訪ねました。
文章はルポライターの多田実氏。写真・村山です。
■2006.6.9

本日発売された「BE-PAL・7月号(小学館発売)」は、創刊25周年を記念する感謝号。
特別価格650円で、オリジナルコンパスが付録についています。
その記念すべき301号の表紙及び、小特集の写真を担当させていただきました。
小特集のタイトルは『はじめての「川遊び&魚捕り」』。
山口さんによる丹念なイラスト解説はひじょうにわかりやすく、雑魚党入魂の指南書となっています。
■2006.5.15

野田知佑さんの最新刊「今日も友だちがやってきた(小学館刊)」が発売されました。
カバー写真のほか、巻頭カラーページ等にぼくの川ガキ写真が使用されています。
序章の『正しい「川ガキ」の育て方』は、子どもを持つ方すべてに読んでもらいたい文章だと思います。
■2006.5.10

日本児童図書出版協会が発行する月刊「こどもの本」の6月号が発売されました。
最後の連載となる今号タイトルは『楽しい思い出を』です。
素敵な場を与えていただいたことに感謝しています。
半年という短い期間ではありましたが、どうもありがとうございました。
■2006.4.14

日本児童図書出版協会が発行する月刊「こどもの本」の5月号が発売されました。
今号の連載タイトルは『川ガキの素』です。
■2006.3.20
Photo Galleryに「03」を追加しました。
タイトルは「SAKISHIMA COLOR 2006」です。
■2006.3.16
サイトをリニューアルしました。
■2006.3.15

浄水器メーカーの老舗である三菱レイヨンが運営する「クリンスイ・クラブ」の会報誌ウェブ版Vol.23が公開されました。
この会報誌の連載「名水紀行」も第23回を数えました。
今号の舞台となった場所は、岡山県の蒜山・真庭です。
ユーザーでもなくてもこれまでのバックナンバーをサイト上で見ることができますので、ぜひ「クリンスイ・クラブ」の世界に触れてみてください。
名水紀行の文章はルポライターの多田実氏。写真・村山です。
■2006.3.10
本日発売された「BE-PAL4月号(小学館発行)」に、先月号から連載が始まった「新・日本の川を旅する」の四万十川編の続きが掲載されています。
文章は野田知佑氏。写真・村山です。
■2006.3.10

日本児童図書出版協会が発行する月刊「こどもの本」が発売されました。
『ニッポンの水ぎわから−「川ガキ」観察記』と題した連載4回目です。
手に入りにくい冊子ですが、もし良かったらご一読ください。
今号のタイトルは「川開き」。
南会津で出会った子どもたちのことについて書きました。
